
新たな治療法の開発と、がんの早期発見技術の向上。テクノロジーの進歩でみえてくるがん治療の未来とは? br> br>
がん研究所 br>
所長 野田哲生

がん細胞増殖の原因とされるがん幹細胞。再発を防ぐ要と考えられている”がん幹細胞”治療の最前線とは? br> br>
九州大学病院 br>
第1内科 教授 赤司浩一 br>

開発段階にあるがん治療。がん先端医療の可能性と新たな取り組みとは? br> br>
金沢先進医学センター br>
個別化医療センター
センター長 和田道彦 br>

泌尿器のがんの中で近年急増している前立腺がん。その原因とがんの増殖を防ぐために重要な治療法とは?? br> br>
杏林大学医学部 br>
泌尿器科 教授 東原英二 br>

不治の病とされていた血液がん。
血液の三大腫瘍の仕組みとその治療の現状とは? br> br>
日本赤十字社 br>
血液内科部 輸血部 部長 鈴木憲史 br>

がんの三大治療法の一つである放射線治療。その効果といま世界から注目されている新たな放射線治療とは? br> br>
群馬大学大学院 br>
腫瘍放射線学 准教授 鈴木義行 br>

標準がん治療への追加治療として注目を集める免疫細胞療法。その効果を飛躍的に向上させている最新療法とは? br> br>
瀬田クリニック東京 br>
院長 後藤重則 br>

多種にわたる婦人科のがん。30~40代の若い世代で最も目立つ「婦人科がん」の予防・治療法とは? br> br>
がん研有明病院 レディースセンター長 br>
兼婦人科部長 兼副院長 瀧澤憲 br>

女性のがんり患数第一位の「乳がん」。乳房の形を残したまま、切らずに治す、その治療法とは? br> br>
亀田メディカルセンター br>
乳腺センター センター長 福間英祐 br>

早期発見がしにくく、完治も難しいといわれる「膵がん」。胆・膵がん治療の第一人者がその現状に警鐘を鳴らす! br> br>
横浜市立大学
br>消化器・腫瘍外科学 教授 遠藤格 br>

かつての死亡率第一位の「胃がん」と今増えている「食道がん」。それぞれの治療法、再発率の違いとは? br> br>
東京大学大学院 br>
医学系研究科 教授 瀬戸泰之 br>

日本人のがんによる死亡原因の第一位「肺がん」。その原因と、日々進歩していく新しい治療法とは? br> br>
慶応義塾大学 br>
呼吸器内科 講師 副島研造

五大がんのなかでも、再発率が高いといわれる肝がん。体への負担をできる限り抑えた局所治療とは? br> br>
東京医科大学
br>消化器内科 主任教授 森安史典 br>